LE MANSといったら「フジヤ」のマスターのブログです。 毎日様々な事について掲載しておりますので、是非ご覧下さい。
“Profil24 からメールが届きました。”
コピー ~ Preacute;sentation kit b

ル・マンに工房を持つProfil24 は1/24スケールと1/43スケールのル・マン車を中心にKITをリリースしています。

そのProfil24社から久しぶりに1/43スケールのKITが発売されます。
車種と仕様は以下の通りです。

P4309 フェラーリ512 Sルマン1970、n°5
P4310 フェラーリ512 Sルマン1970、n°6/7/8

(KIT内容)
後部ボンネットを開閉。前面ボンネット(n°5& n°6/7/8で異なる)が開閉。
エンジン内臓。      
素材:ホワイトメタル、レジンのボディー、タイヤ、デカール、エッチング。
価格は \15.000~\16.500(予価) です。

あなたもきっと作りたくなる車種だと思います。
ご注文は電話、メールでお受けいたします。

皆様のご注文をお待ちしています。
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“パレードのコースが変更されます・・・。”
オアレード

ル・マンのもう一つの楽しみの“パイロット・パレード”については今までもこのブログでお話ししてきました。「これだけ見てもル・マンに来た価値はあります」と。
そのコースが今年大きく変わると言うメールがF婦人から画像を添えて送られてきました。
一昨年から車検場に使われていたジャコバン広場が改修中で広場前のスペースが車検場として代行していました。
ですがさすがに手狭でパレードの出発点がサン・ニコルス(ル・マンのモニュメントがある地点)から程近い大きな広場になりました。そして、そして到着地点も大きく変わりました。

地図を見ただけでパレードの規模が大きくなったのがわかります。
これは楽しみです。

追伸:僕の記念碑(J.イクスの優勝記念プレートの周りを囲むプレート)は現在道路工事中で、4月に完成するとF婦人は教えてくれました。
“NISSAN デルタウイングについて”
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先日来のNISSAN デルタウイングに付いてお客さんのT氏からプロ顔負けのレポートを頂きました。僕一人で楽しませて貰うのももったいないのでT氏の了解を得て、ブログに掲載いたします。

T氏はオートスポーツのプロのライターではありませんが、オートスポーツに対する情熱は並大抵ではありません。

● 若しもこれをご覧になった出版関係の方で彼に興味をお持ちの方がいらっしゃれば僕に連絡してください。中継ぎいたします。

DWが世界に発表されたのは、昨年のルマン本戦であったと思います。
当時は実寸大の模型の展示のみでしたが、何よりも興味を惹いたのは、開発元がハイクロフトレーシングとゆうことでした。
ハイクロフトレーシングは、HPD(ホンダのアメリカにおけるレース部門)と組み2007年よりHPDのLMPマシンである、ARXシリーズにてALMS、ルマン本戦を戦ってきたいわばHPDのスポーツカー部門のワークスチームであり、風洞施設まで持つ活動資金も多く持ち合わせたチームでした。

しかし、昨年のセブリング戦においてアメリカの不況によりこれまでのような大掛かりな活動ができなくなり、スポーツカーレース活動を一時停止せざるおえなくなりましたが、ハイクロフトレーシング自身は、開発を進めてきたDWを諦めることはできなかったようです。(DWを1レーシングチームが開発していたのも驚きですが)
そこでハイクロフトレーシングは、エンジン供給を親しかったHPDに打診しましたが2012年からのIRL用の新型エンジン及びスポーツカーシリーズのARXシリーズの開発でHPD自身、手が塞がっておりHPDは断ってきました。
ただ、HPD自体もARXの新型マシンをクローズドマシンにしたかったようですが,東日本大震災の影響でホンダより充分な開発資金を得られず今年のルマンに参戦する新型マシンのARX-03a及びbタイプともオープンタイプのマシンになっています。(両タイプともルマンを含むWECの開幕戦である、セブリング12時間耐久レースにてデビューしましたが、レース経過などは次回お伺いしたさいに報告します。) さてハイクロフトレーシング自身は、ミシュランにDW用の特別製タイヤの試作タイヤは作ってもらいましたが、生産資金及びマシン自体の開発資金共々もはや枯渇していたのです。

ここで話の時間軸を昨年のルマン本戦におけるDWの展示に戻します。
ハイクロフトレーシングは活動資金、開発パートナー、タイヤ供給資金を得るためDWの展示を行いロビー活動を行っていましたが日産のエンジンを積んだLMP2クラスのチームの活躍をめのあたりにし、日産にコンタクトしたのです。 ここで、視点をハイクロフトレーシングから日産へと移します。なお、添付いたしました画像はDWの開発中とシェイクダウンタイプのマシンの外見の変化とフロント部分の内部構造の図解イラストです。参考までに。残念ながらエンジンの図解イラスト、写真は見つけられませんでした。

日産の親会社はルノーで、ルノーのモータースポーツ部門の頂上活動はF1へのエンジン供給です。
昨年のルマン開催期間までは、管轄元のFIAが世流に習いWRC、WTCCのエンジンを1.6リットルのDOHCエンジンへとシフトしF1も、、とゆう流れになっていましたが跳ね馬の一言でV6ターボとDOHCとで揺れ動いている状態で、ルノーとしてはどちらに転んでもいいように、両タイプのエンジンの開発を進めていました。
しかし、昨年のルマン終了後にF1の次期エンジンがV6に傾きつつあることを察知したルノーは困ったようです。
そこで、当時ヨーロッパにて売上を伸ばしていた日産ブランドのさらなる向上としてルノーは、F1のレッドブルレーシングにインフィニティブランドでスポンサードと技術提供と合わせて、日産ブランドのスポーツカーレースによるブランド力の向上を目指し、ルマン本戦及びLMSにおいて好成績を収めたことにより、さらなるワンステップを踏み出す手段を探していたのです。そこに、DWに目を付けたルノーは、開発していたDOHCエンジンと開発のバックアップを行うことにし、1.6リットルDOHCエンジンの供給とマシン開発に協力し、イラストを観てもよりダウンフォースを獲得する形状へ変化しているのがわかります。

タイヤに関しては、特注のサイズを作る際は多額の請求をするミシュランが、かなり安い料金で生産することになりましたが、これも大株主のルノーの後押しによるものかと。
参戦枠については、ACOとしては、自国のメーカーであるプジョーの撤退もあり、日産の復活の先にルノーのルマン参戦を見越して参戦枠を与えたと思います。
ドライバーには、日本でお馴染みのミハエル クルムが内定しており今年のルマンでは伊達公子さんにあえるかも?
ただ、ここ数年特に問題になっているLMPクラスとGTクラスの速度差による事故ですがDWがこの両クラスと走行し事故に繋がらないことを切に願うばかりです。全てはルマンテストディにて明らかになると思います。また、ティレルP34のようにタイヤ問題で撤退とならないようにして欲しいですね。
“今年のル・マンは6月16,17日です。”
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と言う事はル・マンまでに後3ケ月を切りました。
錆付いた英語をおさらいしていますが、新しい単語が覚えられません。

僕のパソコンに去年の今頃地震、津波、原発についてフランスの人々とメールでやり取りした記録が残っていました。

今年はフランス大統領選挙がありあちらでも原発の賛否が話題になっています。
以前僕は原発を「順次廃止」と言っていましたが、今は「原発反対」です。
LULUや COCO、そしてファンソア婦人はどう思っているのか会った時に聞いてみようと思っています。

ACOのポスターが届きました。そして先日お話しましたNISSANのデルタウイグの画像もキャッチしました。

ACOの事務を今年モニカさんと引き継いだコンテさんにそろそろポスター、ステッカー、プログラムの購入部数を相談しよう。

“休日の銀座で・・”
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お彼岸お中日の火曜日に浅草の菩提寺へ行き、本日のもう1つの目的である銀座へ地下鉄で行きました。
先日OPENしたユニクロ銀座店の見物です。案の定店内は凄い人ごみで入れません。(カミさんに「何か買ってあげる・・」と言っていましたので、「残念だね~」とか何とか言って、何も買わず、作戦成功。しめしめ。)

2,3週間前に東京マラソンのコースを歩きましたが、その時は歩道。しかし昨日はホコテン=歩行者天国でしたので、銀座の道路の真ん中を歩きました。気持良い!  多分ランナーも僕と同じ気持で走ったと思います。

そこから京橋、東京駅、駅中商店街、丸の内、大手町を通り、大手門から皇居東御苑(公園)に入り、寒梅が盛りの梅林坂を見て、平川門で出ました。

そこは皇居を一周(約5Km)を楽しむランナーのメッカです。
道路を挟んだ毎日新聞社屋の2階の一角にはランナーの為のPITがあり\800で更衣室、シャワーが利用できます。

何年か前に僕はこのコースを走りたくて、近くの“日本武道館”の駐車場で着替えをし、走ったことがあります。

少し練習してもう一度このコースに挑戦しようかな~。
その時は無論PITを利用します。

暫くPITの観客席でランナー達を眺め、飯田橋まで歩きました。
今日も歩いた、歩いた。可愛そうなのは僕と付き合ったカミさんです。
“1/43スケール 製品化初!”
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8534 McLaren F1 GTR (#21) 1999 Fuji 1000km
※MIRAGE(ダイキャストモデル)  \6.000
■チーム: 一ツ山レーシング※パーパス
■ドライバー: 飯田章・一ツ山康一ツ山幹夫


8535 McL a r en F1 GTR (#27) 1997 FIA GT 
※MIRAGE(ダイキャストモデル)  \6.000
■ドライバー: G.アイルズ・C..グッドウィン
             

●モデルの見所>1/43スケールモデルでは製品化初となる両モデル。レアコレクションにはおススメのアイテムです。モデルは
タンポ印刷をメインに細部のマークにデカール採用したハイブリッド仕上げ。「MIYAZAWA」オリジナルパッケージに、台座のアル
ミプレートには「MIYAZAWA MOKEI LIMITED EDITION」の刻印入り。実車の3Dスキャニング取材を実施し、各ディメンションに
おいて精度ある採寸・デザインを施したハイクオリティモデルにご期待ください。

皆様のご注文をお待ちしています。
“連日のル・マン情報が・・”
日本の一般紙(毎日新聞)に連日ル・マン関連記事が掲載されるのは久しぶりです。昨日のNISSANに続き今日はTOYOTAの記事です。
TOYOTA TS030は5月5日のスパからWECに参戦し、6月16,17日のル・マン、10月14日の日本で走ります。
「ポテンシャルは高い・・」と中嶋一貴。
“日産、ル・マン参戦マシン「日産デルタウイング」を発表”
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日産は、2012年のル・マン24時間耐久レースに全く新しいレースカー「デルタウイング」で特別参戦することを発表した。
日産デルタウイングは、パワーユニットに「Pure Drive」技術を取り入れた1.6Lターボエンジンを搭載。ASOが先進技術搭載車両向けに設定したクラス外規格「ガレージ56」としてゼッケン0番を付けて出走する。 (NISSAN)

現在、ドライバーにはマリノ・フランキッティとミハエル・クルムが決定している。

ACOは次世代の自動車技術開発のために特別枠を設けており、デルタウイングはその枠で出場する。
アメリカのデルタウイング社が開発、ニッサンのエンジン(1.6㍑4気筒・直噴ガソリンターボエンジン300馬力 475kg)搭載。(毎日新聞)

※ 本日僕はLuLuさんに「ル・マンのスタンドとパドックパスを買って置いてください」のメールを出した。デルタウイングに会える日が楽しみだ。
“フィギュアーの塗装”
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このフィギュアーは先日お知らせいたしました、ル・マン スタート前ジオラマに配置するフィギュアーです。

お持ち帰りになり自宅で塗装して頂いてもOKですが、今回の改装で作りましたテーブルで塗装して頂いてもOKです。
これが20体並んだジオラマになると壮観ですよ。

※ シタデル塗料で塗装すると1体約30分です。楽しいですよ。

“エブロ P-4 & Hpi のお知らせ”
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ロータス

●レジン製のロータス47GTが発売になります。

P431 LOTUS 47GT Team Lotus Silverstone 1967 (レジン) \7,140

● Hpi(1/43 メーカー完成品)  \7.600
 8268 MIRAGE 1/43 マクラーレンF1 GTR 1996 ル・マン 
#53 “フランクミュラー” (ダイキャスト)

ご興味をお持ちの方はご注文下さい。

追伸:ル・マンのF婦人から僕の宿(昨年と同じファター婦人の家)滞在OKのメールが届きました。6月13日出発です。後3ケ月か、待ち遠しいな~。
“改装記念のジオラマ製作 参加者を募集します。”
ピット

ピット2

改装記念としてル・マン 「スタート前セレモニー」のジオラマを企画しました。このジオラマはスタート前の華やかなル・マンを再現します。

この情景はスタート前に各チームのドライバー、メカニック、マネージャーとマシンを誘導するギャルがコースに溢れて、とても賑やかで華やかで、レースを盛り上げるイベントのワンカットです。

この企画にジオラマに興味のある方にご参加頂こうと思っています。

フジヤではプラカードを持ったギャル フィギュアーを塗装していただきジオラマを飾ってもらおうと、20体用意しました。
奮ってご参加下さい。
“なし崩しに開店です。”
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店内を改装したからと言って特に「開店記念セール」はしません。
その代わりに、何時ご来店頂いてもお楽しみいただける「お買い得商品」の販売をいたします。

フジヤは無理して特売にする商品を持ち合わせていません。
時間が掛かっても価値ある貴重な商品を大事に売りたいのです。

ご覧頂いている画像は改修した事務所から見た店内の様子です。どうですずいぶん広くなったでしょう。これでご来店のお客さんは商品や書籍が見やすくなった筈です。

どうぞご来店頂き確認して下さい。店内の様子を以前はこの逆から撮影した画像しか掲載していませんでしたので、多分「良いね~」と思って頂けると確信しています。

でも僕の顔は相変わらずです。

「MAZDA 787B '91 LE MANS WINNER」!ディティールUPでより高いコストパフォーマンスで・・・。
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●Hip(1/43 メーカー完成品)
8586 Mazda 787B (#55) 1991 Le Mans 6月 \6,800

※ Hpiから届いたモデル所見もご覧下さい。

8586
モデルの見所>>人気定番モデルの「MAZDA787B 91年 優勝車」が復活します。このたび、コレクター
の皆さんから熱い再販のご要望をいただき、エンジン再現をそのままにディティールアップとリパッケージを実施。
当時の製品からの変更点は「牽引フックのエッチング化」「リアカウル後方の金属パーツのエッチング化」
「リアカウルの一部を塗装からスタンプに変えより薄くシャープに見せる施工」など細部のディティールUP
を図ります。また、金型償却の利点を生かし、お求めやすい価格設定としました。※画像は当時のモデルです。

ディスプレイケースは現行サイズに変更。エンジン再現をそのまま
に、リアカウルを浮かしブリスターパックで固定。もちろん既存モデル
とのスタッキングも可能です。また、台座にはゴールドプレートを
採用し、優勝車にふさわしいプレミアム感を演出します。

当時モデルとの差別化の為、MIRAGEブランドで製品化。
パッケージのバックシートには、優勝当時の雄姿(実車のピット作業シーン)
をあしらい、雰囲気を高めます。
“今度はHpiのお知らせです。”
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●Hip(1/43 メーカー完成品)
8566 Toyota TS010 (#8) 1992 Le Mans 10月 \6,400
8583 Toyota TS010 1993 Test car Sugo MIRAGE(ダイキャストモデル) 8月 \6,400
8564 Toyota TS010 (#33) 1992 Le Mans 11月 \6,400

今年のル・マン出場を決めたTOYOTA車の過去のモデルがHpiから発売されます。同車は以前IXOから発売されていましたが、Hpiは現在の技術を駆使してモデルを作成いたします。多分これが決定版になると思います。

モデルを手元に「ル・マン温故知新」をお楽しみ下さい。
尚、発売時期は8月~11月になりますが、ご注文は3月15日までとなっています。

●3月15日までにご注文頂きました方に、当時のル・マンで撮影したオリジナル写真をサービスいたします。
“店内改装中って事でご勘弁を・・”
先日お送りいたしましたメールで肝心な「スパーク新製品のリスト」を掲載するのを忘れました。これで「ご注文を・・・」は無理ですよね。
何しろ店内改装中で、商品、事務類の異動と同時に、あっちゃこっちゃから面白い物が出て来たりで、そちらに気を取られ、画像をUPしたらもうすっかり「出来上がり」と言う気になりました。

改めてリストをお送りいたします。


●スパーク(1/18 メーカー完成品)
18LM11 "アウディ R18 TDI アウディスポーツチーム ヨースト 
 2011年 ル・マン24時間 優勝  #2
  \16,800
18LM97 "ヨースト WSC95 ポルシェ ヨーストレーシング 1997年 ル・マン24時間優勝 #7
  \16,800
18S045 "ランドー M379C 1981年ル・マン24時間 3位 #7
 ドライバー:F. Migault/G. Spice" \16,800
18S061 "ペスカローロ ジャド 2011年 ル・マン24時間 #16
 ドライバー:E. Collard/C. Tinseau/J. Jousse" \16,800
18S062 "OAK ペスカローロ ジャド OAKレーシング 2011年ル・マン24時間 #15
 ドライバー:G. Moreau/P. Ragues/T. Monteriro" \16,800
18S063 "OAK ぺルカローロ ジャド BMW OAKレーシング 2011年ル・マン24時間 #35
  \16,800
18S064 "ザイテック ニッサン グリーヴスモータースポーツ 2011年ル・マン24時間
 LMP2優勝 
 #41 \16,800
18LM39 "ブガッティ 57C 1939年ル・マン24時間 優勝 #1
 ドライバー:J-P. Wimille/P. Veyron" \16,800
18LM92 "プジョー 905 1992年 ル・マン24時間 優勝 #1
 (再生産)" \16,800
18LM72 "マトラ シムカ MS670 1972年 ル・マン24時間 優勝 #15
 ドライバー:Pescarolo/Hill (再生産)" \16,800
18LM80 "ランドー M379B 1980年 ル・マン24時間 優勝 #16
 ドライバー:Rondeau/Jaussaud (再生産)" \16,800

●スパーク(1/43 メーカー完成品)
S1850 "チーム ロータス 79 1979年アルゼンチンGP 2位 #2
 ドライバー:C. Reutemann" \6,300
S1786 "チーム ロータス 102B 1992年サンマリノGP #12
 ドライバー:J. Bailey" \6,300
S1759 "ルノー RE20 1980年オーストリアGP 優勝 #15
 ドライバー:J-P. Jabouille" \6,300
S1152 "BRM P57 1963年USGP 優勝 #1
 ドライバー:G. Hill" \6,300
S1820 "イーグル T1F 1969年カナダGP #69
 ドライバー:A. Pease" \6,300
S1600 "マトラ MS 84 1969年オランダGP テスト #4
 ドライバー:J. Stewart" \6,300
S1064 "メルセデス W196 1954年 ドイツGP 優勝 #18
 ドライバー:J-M. Fangio" \6,300
S0270 コリン・シャーマンズ チーム ロータス エアプレーン \16,800
S2518 "アウディ A4 2011年DTM シリーズチャンピオン #14
 ドライバー:M. Tomczyk" \6,300
S2595 "プジョー 905 EV1 bis 1992年ル・マン24時間 3位 #2
 ドライバー:M. Baldi/P. Alliot/J.P. Jabouille" \6,300
S1944 "ポルシェ 962C 1990年ル・マン24時間 #6
 ドライバー:H. Pescarolo/J. Laffite/J.L. Ricci" \6,300
S1860 "ポルシェ 718 1962年モナコGP 5位 #2
 ドライバー:J. Bonnier" \6,300
S2212 "ロータス タイプ40 1965年ブランズハッチ #8
 ドライバー:J. Clark" \6,300
S3201 "VW ゴルフ GTI 1980年 モンテカルロラリー 5位 #26
 ドライバー:P. Eklund/H. Sylvan" \6,300
S1330 アバルト OT 2000 ビアルベーロ モノポスト レコード 1965 \6,600
S2116 "ジャガー XK120 1950年ル・マン24時間 #16
 ドライバー:P. Whitehead/J. Marshall" \6,300
S3415 ポルシェ 911 カレラ4 1989 レッド \6,300
S2953 ビュイック リビエラ 1965 \6,600
S2912 キャデラック エルドラド セビル クーペ 1959 \6,600
S0372 モーガン 3ホイラー 1935 \6,300
S1398 トライアンフ スピットファイヤー MK4 1971 ブルー \6,300
S0816 MG ミジェット MKⅢ 1972 \6,300
S2167 アストン マーチン シグネット 2011 パールホワイト \6,300
S2753 "オージー インベーダー 5R 1000MPHプロジェクト
 ドライバー:R. Mcglashan" \16,800

皆様のご注文をお待ちしています。
“スパークの新製品をお知らせします。”
18 audi  r18

ロータス78 

ロータス90

ロータス アロ

またまたスパークの新製品のお知らせです。
今回は1/18スケールのミニカーが多く、過去に43でリリースされた人気商品です。中でも2011年のル・マン優勝車 AUDI R18 No.2 がお勧めです。

気になる商品の画像とリストを掲載いたしますので、ご検討の上3月9日までにご注文をお願いいたします。